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予定&告知
7/15(土)
よっといで朝市( →FBページ)に出店します。小さな公園のアットホームなマルシェ。採れはじめの夏本番野菜を持って行きます。
(9月以降、毎月の出店になるかもしれません)→9月はお休みします


毎月
「とみ市」第1日曜日 (日吉台中央公園/富里市)


不定期

「いのちをいただく~鶏ワークショップ~」
現代社会では、わたしたちがいただいている命の現場を見る機会はまれになっています。
ふれあい体験から、お肉の取り方まで、ご希望に応じてセッティングいたします。
お問い合わせください。


「畑見学、直売」

随時受け付けております。
※数日前までのお問い合わせをお願いいたします


twitterでも告知を行っています。
※PC版では、左上に表示されています。
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取り扱い店舗
富里JA直売所 (卵)
 1号店2号店ともに卵を委託販売しています。季節により入荷数に変動がありますので、ご予約いただけると確実です。


やちまたよしくら (卵、野菜)
 おとなり八街市の無添加ピーナツバターやジャムetc製造販売のお店。野菜、卵を扱っていただいてます。こちらもご予約が確実。


N_Kitchen + (野菜、レストラン)
 ご縁あって、おーけー野菜を取り入れていただいているレストランです。


直売(野菜、卵)
直売も承っております。※予約販売になりますので、最新野菜情報をご確認の上、ご希望をお伝えください。
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ケールとタケノコの豆乳ポタージュ


薹(トウ)が立って、やや葉がかたくなったケール、中央の固い筋を取り細か目に刻めば普通に炒めて十分食べられるのですが、それだけでは芸がない!ということで、旬のタケノコとポタージュにしてみました。

材料(2~3人分)
タケノコ(ゆで)穂先 約200g
ケール 約50~100g
豆乳 200ml
昆布
オリーブオイル

胡椒

以上の、簡単ベジレシピです。量は目安です。実際は手計り目分量でやってます。適当で大丈夫。
(タケノコの堅めの茎は別の料理に使います)

1. 適当な大きさに切ったタケノコとケールをオリーブオイルで炒める。ケールがしんなりして、タケノコの香りがたったら火を止める。
2. 1をフードプロセッサーにかける。粗みじんになったら豆乳も加えてさらに細かくなめらかに。
3. 鍋に移し、水少々を加え、昆布を入れ、弱火にかける。
4. 焦げないようにかき混ぜながら、材料がなじんで昆布の風味が移るまで加熱する。
5. 塩(もしくは味噌、しょうゆ)で味を調整。
6. 器によそい、飾りを兼ねてコショウをひとふりする(ミルがよい)

出来上がりです!

写真右は、タケノコの茎(根元近く)の固い部分を細切りにし、細切りケールと炒めたもの。こちらはゴマ油とナンプラー。同じ材料同士でも食べ方を変えるとかなり雰囲気も味わいも変わり、楽しめます。
 カテゴリ:詳しい食べ方 コメントを読む・投稿する(0)

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鶏Twitter
今年2月から始めた鶏(および鶏舎周辺)Twitter、3月分のログページへのリンクです。

「おーけー自然農園の鶏たち」twilog
 カテゴリ:ニワトリ コメントを読む・投稿する(0)

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カボチャジュース&カボチャパン(ケーキ)




種取り用に保存していたバターナッツカボチャをジュースにしました。皮と種を取り除き、棒状に切ってジューサーにかけるだけ。お試しなのでミックスせずに飲みましたが、甘くて美味しい!保管中にさすがに置きすぎて水気が飛び気味でしたが、「適期だったらさぞや」と思わせる味です。さっぱり系の柑橘や人参と合わせるのもいかにも美味しそうです。

残りの絞りかすは、翌日無駄なくパン&パンケーキに。パンは未発酵&ガス台のグリルでお手軽!

目分量なので、見当でグラタン皿の約半分を目安にカボチャ滓を取ります。


ボウルに入れたカボチャ滓に、手に粉がつかなくなるまで小麦粉(薄力粉にしました)を練り込む。力いっぱい伸して押します。油を敷いたグラタン皿に手で伸ばして入れます。


グラタン皿にホイルをかけて、強火で30分ほど焼いて、ひっくり返します(一度まな板か何かに取り出して、裏返して皿に戻します)。
返す前にふちに箸かナイフでグルッとなぞって返しやすくします。くれぐれも熱いお皿で火傷しないように!
この段階での焼き加減は、型くずれしなさそうであれば大丈夫です(皿が熱くなり、上はホイルで熱が切られるので、上だけの火のグリルでも裏側から火が通り始めます)。


返してからさらに10分程、全体によく焼けたようだったら、ホイルを取り除き、弱火に落として表面に焼き目をつけます(これは少し焼きすぎました)。一手間余分にかかりますが、再度裏返して、両面焼くと綺麗です。

※2018/3/19追記 火加減や種の水分量にもよると思いますが、ひっくり返さず最後まで焼いても上手に出来ました。

さて、簡単・直感・設備要らずなグリルによるパンですが、いかんせんグリルでは一時にあまり量が焼けないので、パンを焼いている間に残った滓でパンケーキを作ります。


カボチャ滓に全卵と水を加え、今度はさっくり切るようにして小麦粉を混ぜます。タラタラ流れ出さず、5mm~1cm程度の厚さが保てるような程良い堅さが目安です。
油を敷き、熱したフライパンに生地を落とし、ヘラかお玉で整形します。蓋をし弱火で焼きます。
その時々の水加減火加減生地の厚さで加熱時間はマチマチになります。時折覗いて焼け加減を確認します(結構時間はかかります)。
生地の表面が全体的に白っぽく水気がなくなってきたら、蓋かまな板に生地を取り出し、裏返してさらに焼きます。


焼けてきたら、蓋を取って水気を飛ばし、両面に焦げ目をつけます。





あら熱が取れたら、召し上がれ!
二種類の食感を同時に楽しめます♪
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